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お客様の声

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奈良県在住
中尾ケトラ香鶴子 様

教会での葬儀って
どんな感じだろう?
と思っている方へ

お線香もろうそくもお坊さんの読経もありません。(当たり前ですが)。でも十字架があり、たくさんの綺麗なお花に囲まれ、大好きな賛美歌を歌い牧師先生のお話を聞いて、和やかかつアットホームな雰囲気で葬儀は進みます。特に母親は12月、アドベントの時に亡くなりましたのでクリスマスの飾り付けをあえて外さず、クリスマスムード満載の中での葬儀でした。とても良い葬儀ができたと思います。一昨年は弟が召天しました。弟が病院の集中治療室で神様を信じてくれた事は大きな喜びでした。そして召天する事により父母をも教会に呼び寄せ、神様を信じる決心をしてくれました。
前回、今回と2回葬儀をお願いしたライフワークス社の皆様、確かな信仰に基づき心のこもった葬儀をしてくださり本当に感謝です。特に、弟が亡くなった時、火葬場で高齢の父親のためにそっと後ろから椅子を差し出してくださったスタッフさん、その何気ない配慮が本当に嬉しかったです。ライフワークス社の働きがますます広がりますように心より祈ります。コロナ禍の時代ですが、神様という希望の光を目指して共に歩んでいきましょう! 

日本基督教団 溝ノ口教会
飯田 輝明 牧師

スタッフがクリスチャン
であることが
何よりも安心感につながる

溝ノ口教会では、キリスト教葬儀を大切にするため随分前からライフワークス社にお世話になっています。その間、50件ほど葬儀を担っていただきました。葬儀は遺族から親愛な人間を取り上げるという感覚を伴う残酷な儀式でもあるのかもしれません。しかし、それらの一連の儀式が霊と肉、天と地を超えた神様の憐みにより、慰めの式に変えられることがキリスト教葬儀の神秘だと思います。牧師にとってライフワークス社スタッフと共同で進めていく葬儀は、神様への信頼を持ち進められることが何よりです。その背後にはスタッフの教会的背景が大きいのではないかと思います。それは遺族にとっても安心感を与えており、一つ一つの儀式に信仰的意味を覚え、祈りをもって当たることを可能にしています。スタッフがキリスト者であるがゆえ、牧師は説教の準備に安心して当たることができます。一連の儀式の中で、御言葉と祈りにより遺族への慰めを語る背後にライフワークス社がいてくださることを心強く感じています。

大阪府在住
梅津 善一 様

母の葬儀式は
天国への凱旋式のようでした

私の母は真夜中、平安の内に自宅で天に召されました。その日の午前中に、ライフワークス社の方々が来て下さいました。そして、丁寧に母の体をきれいにして下さり、着替えをして下さいました。また、母をきれいにメーキャップして下さいました。母の穏やかできれいな顔を見て、今は天国でイエス様を礼拝し賛美を捧げていること、先に天国に行った父とも再会していることを思い、感謝に溢れました。
ライフワークス社の担当者の方が、葬儀式の事や斎場でのこと、お返しのこと等を分かりやすく丁寧に説明して下さり安心しました。また、関係する役所への諸手続きについても説明して下さいました。市役所への死亡届もライフワークス社から提出して下さるということで、感謝しました。
コロナウイルスの外出自粛要請が発令されていた為に、葬儀式は家族葬でした。しかし、ライフワークス社の方々の助けをいただき、母の葬儀式は天国への凱旋式のようでした。母の棺を囲むお花は、天国を思わせるようなとても素晴らしいものでした。教会のホームページで見た方々からも素晴らしいお花でしたという声を頂きました。
母の葬儀のことでは、ライフワークス社の方々に本当にお世話になりました。ありがとうございました。とても感謝しています。
【しかし、私たちの国籍は天にあります。そこから主イエス・キリストが救い主として来られるのを、私たちは待ち望んでいます。】(ピリピ人への手紙3章20節)

日本福音ルーテル東京教会
松本 義宣 牧師

常に同じクオリティであることに
絶大な信頼を感じます

あらかじめ計画し準備できないのが「葬儀」です。そろそろか、と心構えは可能でも、「その時」は誰にも予測できず、突然にやって来ます。悲しみの只中にある家族に寄り添いつつ、しかし、行うべきことは冷静に進めるのが牧師の務めです。その時、必要なすべてのことを担う「葬儀社」との共働は極めて重要です。仕事柄、様々な関わりをもってきましたが、葬儀社の選定を教会(牧師)に任せられる場合は、最も信頼でき、丁寧で安心して委ねられるライフワークス社にお願いすることになります。関西の教会に在職中、家族の経済的な事情から無理なお願いをした葬儀でも、まことに丁寧、誠実に対応していただきました。どんな時、どんな状況でも、「遺族」に対する心遣いや段取りの丁寧な進め方には、みじんも変化がなく、常に同じクオリティであることに絶大な信頼を感じます。日程的に日曜日の礼拝を挟む場合でも、礼拝から担当者が参列されて、細やかな心配りをしてくださいます。要望に耳を傾けつつ、寄り添いつつ適切な提案もしてもらえます。すべて、私の経験上、同業他社には真似できないことです。

日本同盟基督教団
箕面めぐみ聖書教会
山下 亘 牧師

「神の栄光を現す葬儀がしたい」
迷わずライフワークス社を薦める自分がいた

私がライフワークス社を知ったのは、代表の野田和裕氏との出会いがきっかけでした。私は今から15年前に新任の牧師として大阪に派遣され、何もかも初めての経験の中で、翌年には教会員の召天があり、初めての葬儀をとり行うことになりました。遺族の方と話し合いながら、「神の栄光を現す葬儀がしたい」という思いを聞いて、私はすぐに、「葬儀から宣教」の精神に立つ、ライフワークス社を勧めました。教会や牧師に対する細やかな気配りにとても助けられ、平安のうちに葬儀をとり行えたことを思い出します。
以来、教会で、数人の兄姉が天に召されましたが、いつも安心してライフワークス社にお願いしています。社員の方々の対応にも、信仰者としての姿勢が見られ、とても満足しています。遺族の方々も「慰めに満ちた葬儀でした」「天国への希望が与えられました」と仰る方が多いです。また、良き証しの機会となり、葬儀後、ご遺族が教会に通い、洗礼に導かれた方もいます。
これから超高齢化社会に進む中で、日本の教会でキリスト教式の葬儀がふさわしく行われるのは、信仰継承をはじめ、社会的な影響を考えても大変意義のあることです。これからもライフワークス社のお力をいただきながら、私たち教会もますます主のご栄光のために仕えていきたいと思わされています。

神奈川県在住
榊 哲夫 様

「日本全国にキリスト教式葬儀を広めていける」
そう確信できる会社。

数年前に父の葬儀、昨年は義母、そして最近は義弟の葬儀をライフワークス社に執り行って頂きました。どれも心温まる葬儀で、和やかに行われました。
父は自宅で、義母は老人ホームで、そして義弟は病院で亡くなりましたが、それぞれの異なる状況においても迅速に、そして臨機応変に対応してくださり大変有り難かったです。
ライフワークス社を特に選んだ理由は、スタッフの方々がクリスチャンであること、葬儀を通して伝道の働きを願っておられること、そしてキリスト教界で知名度が高いということでした。料金も明瞭でとても安心できました。
葬儀は神さまのことを知って頂く最高の機会となります。家族、親族、また友人の方が亡くなり、心砕かれ、そして否応なく死について厳粛に考えさせられる時です。その場において、神さまの慰めと希望が聖書を通して語られることは素晴らしいことです。是非ライフワークス社には、このキリスト教式葬儀を日本全国に広めて頂きたい。教会のクリスチャンだけを対象にするのでなく、教会に所属していないクリスチャンの方々にも、そして未信者の方々にも広め、福音を伝える絶好の機会をもっともっと増やして頂きたいと願います。

兵庫県在住
広田 信也 様

キリスト教専門葬儀社という、
ライフワークス社の存在は大変有難いものでした。

昨年の秋、母が突然体調を壊し、わずか2か月程で天に召されて逝きました。高齢のため覚悟していたつもりでしたが、目前に迫った死を受け入れられない母に寄り添い、自宅で共に過ごした最後の約1か月は、これまで経験したことのない心の痛みを覚える時間でした。
そのような時、葬儀の準備に心を割くこと自体、大変気持ちの折れることでしたが、幸い、未信者の家族がキリスト教葬儀に理解を示してくれました。キリスト教専門葬儀社として、いつもお世話になっているライフワークス社の存在は大変有難いものでした。母が召された直後から対応してくださったライフワークス社のスタッフは、短い時間の中で葬儀に関わる全てに最善の備えをしてくださいました。そして、間もなく行われた告別式、火葬前式、食事、収骨と、短い時間の中でそれぞれの場へ共に移動し、遺族や参列者に配慮し、質の高い的確な対応をしてくださったことは、喪主である私にとって、大変ありがたいことでした。
今後、キリスト教葬儀は徐々に日本の中で受け入れられ、拡大していくと思います。ライフワークス社のスタッフにとっても、大きなチャレンジが続くことになります。
今後も、他の葬儀社を凌駕する品質の高い葬儀を提供し、多くの日本人が葬儀を通して、天地を造られた神様を知る時代を牽引していただきたいと願っています。

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