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クリスチャンと言えど、この世に生を受けた者は必ず、地上との別れの時「死」と直面します。それは、ご家族や親しい方の死であるかもしれませんし、また、自分自身の死であるかもしれません。クリスチャンにとって「死」は、全ての終わりではなく天国の希望があります。しかし、「死」という現実は、必ず通らなければなりません。私たちクリスチャンは、この「死」の現実をしっかりと踏まえ、今、生かされている者として、「死」をどのように捉え、考えていけばよいのでしょうか。

私たちライフワークス社はこの人間としての現実を踏まえ、「死」について、「葬儀」について、人間の生も死も掌る主なる神にもう一度目を向け、皆さんとご一緒にクリスチャンという立場から、思い巡らし考える時がもてればと願っております。



■実際に近親者が天に召されたときどのように対応すればいいのか?
■キリスト教葬儀とはどのようなものか?
 (キリスト教葬儀の意義と留意点)
■葬儀を伝道の場にするには?
■クリスチャンとして死をどのように受け止めるべきか?
■葬儀費用は実際どれくらいかかるのか?



家族の中でクリスチャンは自分ひとりだけ。いざという時、どうしたらいいのか?
■葬儀の時、教会への献金は?
■クリスチャンは、遺言書とは無関係!?



現代に生きる私たちは、死について、そして生きることについてどのように捉え考えているのか?(究極の死生学)
*納棺体験セミナーは、特に対象年齢はありませんが、今生かされている現実をはっきりと感じ考える機会となるため、
 若い世代のクリスチャンにおすすめのセミナーです。
■クリスチャンと言えど、地上での死は必ず訪れる!
■死ぬということは、どういうことか?
■究極の実体験を通し、見えてくるものは?
■天国への希望とともに、死という現実を見ているか?



近年、メディアや新聞・雑誌等で、葬儀に関する内容が多く取りあげられ、一般的にも「葬儀」や「死」に関する意識が高まりつつあります。このような時代背景を生かし、教会を起点に葬儀という観点から、伝道のアプローチをしてみませんか?
■近親者が召されたときどのように対応すればいいのか?
■葬儀費用の組み立て方:実際にどれくらいかかるのか?
■遺言書・エンディングノートの書き方
*弊社ネットワークの専門司法書士による、遺言書書き方講座(有料)もあります。



メメント・モリ (memento mori)とは?
中世の修道士の間で交わされていた挨拶で、「死を覚えよ」という意味があります。
ライフワークス社では、【死を見つめ、今をどう生きるか】をテーマに、毎年秋に様々な方面の専門家をお招きし、メメント・モリと銘打って年次セミナーを開催しております。
⇒参加申し込みページへ

過去のメイン講師と講演テーマ
第一回 「死を見つめ、今をどう生きるか」 牧師 小塚朝生 
第二回 「真に生きるとは何か 〜自殺志願者最後の砦〜」  牧師 藤藪庸一
第三回 「クリスチャン弁護士から見た終活のあり方」弁護士 持田明広
第四回 「いのちの輝きを見つめて」 医学博士 柏木哲夫



※お申し込みは、教会単位でお願いいたします
日  時 ご都合の良い日時を設定しお申し込み下さい。
会  場 ご指定の場所へこちらからお伺い致します。(教会・集会所等)
費  用 ミニストリー活動の一環として実施しておりますので無料です。
対  象 牧師・神学生・クリスチャン・求道者・ノンクリスチャンの方
所要時間 各セミナーの所要時間は約1時間30分ですが、ポイント毎に数回に分けて行うことも可能です。
内  容 基本となるセミナープランもございますが、各教会様のご要望に合わせたオリジナルセミナーも実施可能です。

セミナー開催につきましては、婦人会・祈祷会、聖書研究会・礼拝の午後などにお招き頂ければ幸いです。

セミナー実績2014年3月現在150ヶ所にて実施
・大阪府内  76教会・各集会
・兵庫県内  32教会・各集会
・京都府内  26教会・各集会
・奈良県内  11教会
・滋賀県内  11教会
・東京都内   1教会
・神奈川県内  1教会
・千葉県内   1教会
・その他   14箇所

*セミナー関係資料を事前にお送りしております。詳しくはお問い合せください。

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